猫の目スチル (2004~2008)
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紅に潜む


K10D/smc PENTAX-A 200mm F4
(2M ☆☆☆ ISO200 F4.0 1/350sec WB:太陽光 ナチュラル/彩度、シャープネス+1)

タムケヤマモミジを撮っている最中、葉の中を動くものがあるので見てみると、
メジロが枝を渡りながらしきりになにやら啄ばんでいる様子でした。

  




(2M ☆☆☆ ISO200 F4.0 1/350sec WB:太陽光 ナチュラル/彩度、シャープネス+1)

つっついているのは…モミジの芽? あれ、でも芽が出るのは春ですよね?
巣の補修用に細い枝でも取りに来たんでしょうか?(^^;



(2M ☆☆☆ ISO200 F4.0 1/250sec WB:太陽光 ナチュラル/彩度、シャープネス+1)



(2M ☆☆☆ ISO200 F4.0 1/90sec WB:太陽光 ナチュラル/彩度、シャープネス+1)



(2M ☆☆☆ ISO200 F4.0 1/180sec WB:太陽光 ナチュラル/彩度、シャープネス+1)

最初K、Mレンズと勘違いでもしてたのか、レンズの絞り環をF4の値に合わせてMモードで使ってたようで、
Av時の機能を露出補正に割り振ってある前ダイヤルを回しても補正がかからないんで焦りました(=_=;)
途中で気付いて直しましたが、動き回る鳥を撮る時はやっぱり絞り優先AEがそのまま使えるA以降、もしくは
実絞りのレンズのほうが使いやすいなぁと思いました。 
MZシリーズではできる非Aポジレンズの露出連動、K10Dではできるようになるかもと期待してたんですが…。
マニュアルレンズはSマウントの事まで考えて機能に盛り込んであっても、そういうのはコストがかかるのかしらん?

  1. 2006/12/10(日) 21:17:36|
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